八幡「やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。」凛「またね」
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361: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:27:43.14 ID:ttV+FyVW0



楓「ーーさて、それじゃあ次で最後ということになるわね」

以下略 AAS



362: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:28:41.04 ID:ttV+FyVW0



俺は楓さんへ一つの欠片を手渡す。

以下略 AAS



363: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:29:53.36 ID:ttV+FyVW0





以下略 AAS



364: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:31:09.21 ID:ttV+FyVW0



莉嘉「な、なに言ってるの? アタシじゃないよー」

以下略 AAS



365: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:32:36.55 ID:ttV+FyVW0



この探偵と容疑者、実に楽しそうである。
楓さんが小声で「これもある意味じゃ勝負ね」とこっちを見て笑ったが、確かにそうかもな。探偵と容疑者の直接対決。
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366: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:33:58.59 ID:ttV+FyVW0



八幡「……まぁ、後で本人たちに訊いてくれ」

以下略 AAS



367: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:35:10.55 ID:ttV+FyVW0



ヒソヒソ会話を交わす助手と安楽椅子探偵。ここまで言えば気付きそうなもんだがな。

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368: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:36:12.07 ID:ttV+FyVW0



楓さんは、ゆっくりとその手を莉嘉へと差し出す。
その手の平の上には、ガラスの欠片があった。
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369: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:37:27.26 ID:ttV+FyVW0



莉嘉「…………その、前に…」

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370: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:38:38.65 ID:ttV+FyVW0



文香「これで、事件は解決……ですね」

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371: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2017/08/07(月) 23:40:43.09 ID:ttV+FyVW0





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