まゆり「あなたは誰ですか?」岡部「……ッ」
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105: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:41:43.26 ID:6XOGb91so

まゆり(仮)「それで、その……この水着、どうですか?」テレッ


 まゆコのセンスはやはりまゆりのそれとはだいぶ違っているようだ。まゆりが自分でこういうのをチョイスするとは思えないからな。まゆコ、GJ!! ……あ、いや、ゲフンゲフン。
以下略 AAS



106: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:42:50.71 ID:6XOGb91so

まゆり(仮)「凶真さん! 大丈夫ですか!?」ギュッ


 大して水深があるわけではないのに俺が溺れたと心配しているのか、気づくと俺の頭はまゆりのバストにしっかりと包まれていた。吸い付くように滑らかな肌が、俺の全身にピタリとはりついている。
以下略 AAS



107: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:43:49.52 ID:6XOGb91so

プールサイド



以下略 AAS



108: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:45:27.26 ID:6XOGb91so

 その後、元気を取り戻したまゆコとは、波打ち際でちゃぷちゃぷしたり、ウォータースライダーを滑ったりなどして、後日筋肉痛にならない程度にはプールを満喫した。


まゆり(仮)「……ありがとうございます。いろいろ気を使っていただいて。凶真さんとたくさん遊べて、よかったです」
以下略 AAS



109: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:46:14.60 ID:6XOGb91so

夜 和光市駅前



以下略 AAS



110: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:46:49.87 ID:6XOGb91so

理化学研究所



以下略 AAS



111: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:47:20.12 ID:6XOGb91so





以下略 AAS



112: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:48:04.09 ID:6XOGb91so

岡部「なっ……」

まゆり(仮)「へぇ……」

以下略 AAS



113: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:48:45.35 ID:6XOGb91so

紅莉栖「前にも説明しただろーが。まゆりの記憶を消去した時のまゆりの記憶と会話できる、と」

岡部「そ、そうか。だから、こいつは俺のことを知っていて当然なのだな!」

以下略 AAS



114: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:49:56.30 ID:6XOGb91so

岡部「あー、まゆり。こいつはまゆり特攻隊長、略してまゆコだ」

紅莉栖「まゆりカッコカリの略って話、ブレブレだな。漆原さんもそうだけど、あんたって意外に引き出しが少ないわよね」

以下略 AAS



115: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:50:43.45 ID:6XOGb91so

ガチャ バタン


 俺と紅莉栖は手前の部屋へと引き戻った。
以下略 AAS



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