114: ◆/CNkusgt9A[saga]
2018/11/21(水) 03:49:56.30 ID:6XOGb91so
岡部「あー、まゆり。こいつはまゆり特攻隊長、略してまゆコだ」
紅莉栖「まゆりカッコカリの略って話、ブレブレだな。漆原さんもそうだけど、あんたって意外に引き出しが少ないわよね」
岡部「な、なんだとぅー!」
Amaまゆ「まゆ子ちゃんって、おもしろい子だねぇ。まゆしぃそっくりなのに、全然まゆしぃと違うんだもん」
まゆり(仮)「そ、それは、凶真さんが、私は私のままでいいって言ってくれたので!」テレッ
Amaまゆ「そっかぁ……オカリンらしいなぁ。まゆ子ちゃん、良かったね」
まゆり(仮)「はいっ! 良かったです! あの、良ければ色々と質問してもいいですか!?」
まゆコのテンションがものすごく上昇している。よほどまゆりと話したかったのだろう。しかし、こうしてみるとまるで双子だな。
岡部「随分盛り上がっているようだが、二人きりにした方がいいか?」
まゆり(仮)「お、お気遣いなく!」
紅莉栖「別にいいわよ。時間はまだ余裕があるし。こっちはこっちで積もる話もあるから」
岡部「なに? そうなのか?」
紅莉栖「ほら、行くわよ」
149Res/156.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20