【安価】男「異世界転生しちゃった」
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333:名無しNIPPER[sage]
2019/08/31(土) 01:39:05.22 ID:W1KtYq4n0
一緒に歌ったり踊ったり草笛を吹いてみたりする


334:名無しNIPPER[sage]
2019/08/31(土) 08:04:48.97 ID:D/71nJ2PO
容姿をほめる


335:名無しNIPPER[sage]
2019/08/31(土) 12:57:11.63 ID:cQqGR5EEO

「なら…女性を煽てるみたいに容姿を褒めてみない?」


「え?」
以下略 AAS



336:名無しNIPPER[sage]
2019/08/31(土) 13:50:30.38 ID:cQqGR5EEO

「……お、ならこれはどうだ?」


俺は近くの森から固めの木の葉を広い、先から軽めに巻いていく。
以下略 AAS



337:名無しNIPPER[sage]
2019/09/01(日) 04:23:19.83 ID:tL+iWivA0

「じゃあ後ろ向いてて良いから協力してくれよ」


レオーネはアレスの口から手を離し、少し考える素振りをする。
以下略 AAS



338:名無しNIPPER[sage]
2019/09/01(日) 14:55:46.24 ID:c8TdHkXWO

役割を決めたら俺は発声練習を、アレスは軽くステップを踏み、レオーネは背を向けて巻き笛を鳴らす。
準備が整ってきたのでセイレーンの歌や音を無視して、アレスは踊り、レオーネは適当に鳴らし、俺はセイレーンの声に負けない声量でアニソンを歌う。


以下略 AAS



339:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 15:12:50.44 ID:c8TdHkXWO

セイレーンはハープを今までの心地の良い音色とは違い、身体の芯を刺激する様な音色を奏で始める。


「っ!!?」
以下略 AAS



340:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 15:46:46.52 ID:c8TdHkXWO

「くっ!!……ここまでだと…言うのか!」


「馬鹿言うな!…まだ!……まだ…何か…!」
以下略 AAS



341:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 15:58:41.60 ID:c8TdHkXWO

「はぁ…はぁ…!」


水面に浮かぶセイレーンは微動だにせず、脱力している様子だ。
以下略 AAS



342:名無しNIPPER[sage]
2019/09/01(日) 16:16:54.00 ID:c8TdHkXWO

セイレーンは武器を破壊され、怯え、震え,恐怖に呑まれた事だろう。ならばこそ、俺のもうひとつの必殺技が光るのだ。
俺は飛び上がるセイレーンを見据えて、手を向ける。


以下略 AAS



343:名無しNIPPER[sage]
2019/09/02(月) 15:00:02.49 ID:AgdoFnGlO

「……ん?」


どこからか話し声がする。次第に声は大きくなり、声の主はドアを空けてきた。
以下略 AAS



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