千歌「ポケットモンスターAqours!」 Part2
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388: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:51:01.89 ID:dd6+2abs0

いいタイミングでバクフーンが私の元に戻ってくる。


千歌「バクフーン!! やるよ!!」
以下略 AAS



389: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:51:47.78 ID:dd6+2abs0

海未「“しんくうは”!!」
 「ライクッ!!!!!」


以下略 AAS



390: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:53:14.88 ID:dd6+2abs0

千歌「“ドリルライナー”!!」

 「ワォンッ!!!!」

以下略 AAS



391: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:54:10.77 ID:dd6+2abs0

その言葉と共に、海未師匠が取り出したペンダントが七色に光る。

あれは──

以下略 AAS



392: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:55:18.92 ID:dd6+2abs0

海未「──……すぅー……」

千歌「──……ふぅー……」

以下略 AAS



393: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:56:20.80 ID:dd6+2abs0


海未「おめでとうございます、千歌。これで貴方は四天王を全員倒したことになります」

千歌「は、はい……えへへ、なんか実感沸かないな……」
以下略 AAS



394: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:57:44.86 ID:dd6+2abs0


中央広間に戻ってくると、


以下略 AAS



395: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 18:59:58.02 ID:dd6+2abs0


エレベーターから出た先は、屋外だった。

ポケモンリーグの建物の遥か上、山から伸びた塔のような場所。
以下略 AAS



396: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 19:01:56.96 ID:dd6+2abs0

その人は、風に紺碧の髪を靡かせて、私を見つけると、優しく笑う。

──この笑顔は知っている。小さい頃からいっつも、私の傍で笑って見守ってくれていた存在。

以下略 AAS



397: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/17(金) 19:02:31.53 ID:dd6+2abs0


>レポート

 ここまでの ぼうけんを
以下略 AAS



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