晶葉「できたぞ助手! アイドルがどんな暗示にもかかってしまうスイッチだ!」
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6:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:34:35.70 ID:6dMOfYBX0

晶葉「しかし助手、動画が終わってから気づいたのだが……二人ともイチャイチャしてないな」

P「いわれてみれば」

以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:37:11.13 ID:6dMOfYBX0
美嘉「い、いくよ……? …………に、にゃあ……///」

P「違うぞ、美嘉。もっと動画をよく見ろ。猫は羞恥心なんて感じてない。ただただ撫でられたいという顔をしているだろう? 飼い主に愛されたいというパッションがあの猫を突き動かしているんだ。あの表情を見ろ。美嘉も無心になれ。何も考えるな。俺のことだけを考えろ」

美嘉(プロデューサーのことだけを……? プロデューサーの身体……アタシを抱きしめてくれる……プロデューサーの腕……アタシを支えてくれる……プロデューサーの手……アタシを褒めてくれる……プロデューサーの目……アタシを見守ってくれる……プロデューサーの声……アタシを励ましてくれる……プロデューサー……プロデューサー……!)
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:37:48.68 ID:6dMOfYBX0
晶葉「できたぞ助手! アイドルがおしゃぶり大好きになるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! ここ最近はクリスマスパーティーの準備やらなんやらで、イマイチ様子を見れなかったからどうしているのかと心配していたが、とうとう頭のほうがどうかしてしまったようだね!? クリスマスが無事に終わってほっとした俺の心の空隙を衝くように、そんな物騒なものを作ってしまうのはどうしてなのかな!? かなァ!?」

晶葉「マッド・サイエンティストにA・Iに不可能などないと証明するために! そこに発想と意欲と材料と工具があれば私は私の力を使うことをためらわない! 恐れない! 振り返らない! 制作に必要なのは清水の舞台から飛び降りるが如き思い切りの良さ! そして気づいたら三日間徹夜していた私の勢いはもはや天を衝かんばかりである!」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:38:55.94 ID:6dMOfYBX0

晶葉「ほらもっと詰めろ。私が入れないだろうが」

P「晶葉が無理やり入ってくるぅ……39kgしかない美少女が密着してくるぅ……書類送検されちゃう……」

以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:40:40.94 ID:6dMOfYBX0
晶葉「…………zzz」

P「本当によく寝てるな……このままじゃまずいし、たぶんおしゃぶりを抜いたら起きるよな?」

晶葉「……ん……んぅ……ちゅっ、ぽっ」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:41:57.41 ID:6dMOfYBX0

唯「それにぃ、ドキドキしない? すぐそばに他のアイドルがいるのに、ゆいとらぶらぶするの」

P「べ、別にしねぇし……」ドキドキ

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:42:59.45 ID:6dMOfYBX0

唯「あきらめの早いPちゃん大好き! それじゃあ失礼してぇ……えいっ♡」

P「ちょ、唯!? なに腰に足回して……!」

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:45:01.80 ID:6dMOfYBX0

唯「しちゃった……ね///」

P「してしまったな……」

以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 12:26:42.87 ID:jxJ2uBHB0



15:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 12:39:23.23 ID:kpLTF1biO
仕事の休憩時間になんてものを見せるんだ乙


16:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 16:44:20.28 ID:Q/2XxPcLO
あんたのいつものドS唯ちゃん最高だぜ


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