晶葉「できたぞ助手! アイドルがどんな暗示にもかかってしまうスイッチだ!」
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13:名無しNIPPER[saga]
2017/12/27(水) 11:45:01.80 ID:6dMOfYBX0

唯「しちゃった……ね///」

P「してしまったな……」

唯「ゆいのキス……どう?」

P「どうといわれても……」

唯「他の人と比べて、気持ちよかった?」

P「それは……その……いや、こういうのは比べるようなものじゃないと思うんだが……」

唯「くらべるものだよ? だってゆいのイチバンはPちゃんだもん。ならPちゃんのイチバンもゆいじゃないとダメだよね?」

P「二位じゃだめなんでしょうか?」

唯「」

P(あっ、地雷踏み抜いたわ)

唯「イチバンじゃないとダメっていってるじゃん。どうしてそんなひどいこというの? Pちゃんていっつもそうだよね? Pちゃんはいつもゆいじゃない女の子と仲良くして、ゆいにわざと意地悪して……こんなにもPちゃんのことが好きなのに、なんでわかってくれないの? なんでゆいのキモチはいつも届かないの? ゆいはこんなにも、Pちゃんのことが大好きなのに……」

P(人生終了のお知らせ)

唯「許せない。あんなにしてあげたのにこんなこといわれるなんて思ってなかった。もう手加減とかしないから。Pちゃんの全部をゆいで塗り潰すまでやってあげる。お仕事してるときも、ご飯を食べてるときも、一人でいるときも、他の女の子といるときも、夢の中にいるときも、寝ても覚めてもゆいのことしか考えられないようにしてあげる」

P「」

唯「ゆいがそばにいるだけで幸せに感じるようにしてあげる。

  ゆいが話しかけてあげるだけで喜びを覚えるようにしてあげる。

  ゆいが触るだけで死んじゃうくらい嬉しくなれるようにしてあげる。

  Pちゃんを……ゆいと同じになるまで、壊してあげる♡」

P「……ど、どうやって?」

唯「まだ何も考えてないよ? でもそうだなぁ……とりあえず磁力スイッチをオフにして……んっと、あったあった。

  ほら、いつものやつ(感度3000倍スイッチ)。まずはこれを使うね?

  磁力スイッチでぴったり逃げられないようにしてから、敏感になったPちゃんにゆっくりキスするの。

  唇で唇を挟んで、吸って、舌で嫐って。それから鼓膜を性感帯にして、Pちゃんのベロをおしゃぶりしてあげる。

  両手で耳をふさいでね? ぬちゃぬちゃ、れろれろって、口の中で舌と舌がドロドロに溶け合う音で、頭の中を犯してあげる。

  そうやって理性が溶けたら、ゆいがPちゃんの耳を舌でほじくる音を聞かせてあげる。

  そのあと、気持ちよすぎてかすれちゃったゆいの吐息で鼓膜をくすぐってあげる。

  最後は汗ばんだ肌で抱きしめながら、ゆいのぜんぶで、Pちゃんをとろかしてあげる。

  ふふふっ……ゆいのカラダとクチビルで……じっくりと、ゆっくりと、とろっとろにして、ア・ゲ・ル♡」ポチッ

P「(相手が)お前じゃこの先生きのこれnいぐいぐいぐいぐぅぅぅううううううう!!!!」




 年越しまで起きていられなかったちゃまをお布団に運びたいだけの年末だった。よいお年を。

 ※書き忘れていました。下品です。



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