【艦これ】提督「クソッタレな世界を」長門「生き残るために抗おう」【安価スレ】
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247: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 01:09:00.54 ID:0UmsHVeT0
曙が去った後、食堂に再度顔を出すと、せっせと荷物を運ぶ不知火の姿があった。

「おや、司令。そのようなところで何をしているのでしょうか?」

「ん?ちょっと駆逐艦の娘と話をして、な」
以下略 AAS



248: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 01:41:59.08 ID:0UmsHVeT0
「不知火さん、お疲れ様…あら、司令官もですか?」

「ええ。搬入中に会ったから連れて来ました。不知火に何か落ち度でもありますか?」

「いえ…問題ないですよ…。うふふ…」
以下略 AAS



249:名無しNIPPER[sage]
2017/12/06(水) 02:03:10.18 ID:hPMY6le10
明石を訪問
水中通信機開発指示
深海化したことで艦娘に起きた精神的肉体的変化の所見を報告させる


250: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 03:01:39.96 ID:0UmsHVeT0
酒を飲み終え、外に出た頃には、時間は夜になっていた。

不知火たちはバーで客を待っているつもりらしく、既に食事は終えているとのことだ。

「目下の課題は…と」
以下略 AAS



251: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 03:36:47.26 ID:0UmsHVeT0
「…なるほど。何かの微粒子が崩壊することで出来てるのか…」

「フォトン…は理論上崩壊しないしなぁ…。でも、そこを深海棲艦の不思議パワーでどうにかしてると考えれば辻褄が…。ううむ…」

魚雷の内部にある小さな発生器を分解して、頭を悩ませる明石。
以下略 AAS



252:名無しNIPPER[sage]
2017/12/06(水) 08:26:12.61 ID:NIIZ8vFJ0
資源の運搬をしていた潜水艦らが戻ってきた
鎮守府時代ではオリョクルーは苦しい時以外はしない様にしてたが
必要な時には酷使してたのが心苦しい
だが今の彼女らは疲労があっても明るい
大本営から解放されて本当の意味で提督と自分達の為に頑張れるのが嬉しいからだ


253:名無しNIPPER[sage]
2017/12/06(水) 20:56:58.57 ID:GSMekr4P0
なんか気持ち悪い安価とる奴が常駐しだしたな
npcの反応まで事細かに指示しまくってら


254: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 23:57:04.47 ID:Dint8LZe0
>>252>>152で書いてるけど、オリョクルは一度も実行してないんやで。それと、反応まで指定されるのはこちらとしてもつらたん…。

今回は、資材の搬入の部分だけ採用させていただきます…。


255: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 23:58:00.18 ID:Dint8LZe0
書類を見て、一つ気になることがあったため、それを問う。

「執着心が損なわれている…ってどういうことなんだ?」

「んー…」
以下略 AAS



256: ◆k5OCMHkyEc[saga]
2017/12/06(水) 23:58:39.91 ID:Dint8LZe0
「い、イクちゃんたちおかえり!どれくらい手に入った?」

一人一個ずつ抱えているドラム缶。心なしか、軽く見える。

「えーっと…。燃料は600、弾薬は100あるかないかくらいなのね」
以下略 AAS



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