魔王「死ぬまで、お前を離さない」 天使「やめ、て」
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420:名無しNIPPER[sage]
2016/10/15(土) 15:58:12.20 ID:PVM404J4O
作者さん帰ってこないかな…


421: ◆OkIOr5cb.o[sage saga]
2016/10/16(日) 07:09:12.26 ID:74rVU4Wb0
居る。投下の度の乙とか本当に嬉しく思ってる
板汚しかもだけどエタらせずに最後まで書く
ごめん、ありがとう、がんばるくまー


422:名無しNIPPER[sage]
2016/10/16(日) 07:42:17.50 ID:x0CRrBgr0
気長に待ってるからゆっくり書いてくれ


423:名無しNIPPER[sage]
2016/11/10(木) 00:07:25.82 ID:P9iS0ru4O
保守


424: ◆OkIOr5cb.o[sage saga]
2016/11/29(火) 05:25:28.76 ID:5xuBUqSR0

天使「や……」


魔王はゆっくりと近づき、天使の様子を伺う。
以下略 AAS



425: ◆OkIOr5cb.o[saga]
2016/11/29(火) 05:31:08.02 ID:5xuBUqSR0

天使(あれは…神界……っ!?)


魔王「近衛。神界でも無事に動けたお前が…なぜ、魔国に戻ってから苦しむ?」
以下略 AAS



426: ◆OkIOr5cb.o[saga]
2016/11/29(火) 05:32:10.47 ID:5xuBUqSR0

魔王「…神界から戻り魔国へと降りた際、浄気除けは外したのではなかったか」

亀姫「お忘れですか、陛下。近衛は…この者はニンゲンでございますのよ」

以下略 AAS



427: ◆OkIOr5cb.o[saga]
2016/11/29(火) 05:35:22.18 ID:5xuBUqSR0

亀姫「今、この国で急速に濃度を増している浄気から御石を守るためにかけている結界。その結界自体が、御石の濾過効率を弱めて呼吸困難をひきおこしているのです」

魔王「…では、結界を解いてやったらどうだ」

以下略 AAS



428: ◆OkIOr5cb.o[saga]
2016/11/29(火) 05:37:46.25 ID:5xuBUqSR0

亀姫「……陛下。いかがなさいましょう。近衛の任を一時的に外していただければ、医局で近衛の身柄を預かることも可能かと」

魔王「………いや」

以下略 AAS



429: ◆OkIOr5cb.o[saga]
2016/11/29(火) 05:38:34.67 ID:5xuBUqSR0

魔王「問い改めよう。神界から降る雲のうち、霧散せずある程度まとまった大きさのあるもの全てを囲いたい。…どれほど必要だ?」

亀姫「な…!?」

以下略 AAS



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