61: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:08:25.20 ID:wT2tO75h0
39
高峯探偵事務所
留美『もしもし?』
62: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:09:43.19 ID:wT2tO75h0
40
清路市内某所
ムネノオクキュントスル……
63: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:10:26.48 ID:wT2tO75h0
頼子「1つ目、警察には連絡しないこと。その場合、高峯のあの安全は保障しません」
のあ「電話の発信元を辿るのは無理ね……」
頼子「ご了承いただけますか。警察内部に手の物がいることはご存知かと」
64: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:11:39.79 ID:wT2tO75h0
41
翌朝
清路市内某所
65: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:12:26.33 ID:wT2tO75h0
42
高峯探偵事務所
まゆ「……」
66: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:13:39.08 ID:wT2tO75h0
43
高峯探偵事務所
都「フム……」
67: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:14:21.07 ID:wT2tO75h0
雪乃「知り合いということでしょうか」
都「おそらく。探偵高峯のあが警戒しない人物は」
まゆ「考えてみると多いですねぇ」
68: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:15:08.31 ID:wT2tO75h0
真奈美「のあは連絡先や書類はアナログでも保存している。部屋を探してみよう」
都「ええ。相原さん、お願いがあるのですか」
雪乃「はい、何でも仰ってくださいな」
69: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:16:04.06 ID:wT2tO75h0
44
高峯探偵事務所
真奈美「犯人か……」
70: ◆ty.IaxZULXr/[saga]
2019/10/03(木) 21:17:11.36 ID:wT2tO75h0
45
清路市内某所
雪菜「へぇ、なるほどぉ」
116Res/151.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20