【安価】男「異世界転生しちゃった」
1- 20
73:名無しNIPPER[sage]
2019/08/07(水) 20:18:27.20 ID:3Oc4f/m+0
かなり気弱でオドオドした性格
容姿は小柄で目を前髪で隠している


74:名無しNIPPER[sage]
2019/08/07(水) 21:18:21.92 ID:LAhGqKG90

「あ、あの……!」


門近くの木から女の声がした。もしかしてもう1人の奴か?
以下略 AAS



75:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 08:06:40.77 ID:J21fjLg20

「お嬢様、それは彼等には詮無き事。ご配慮下さい」


「何よ!私に口答えするの!?」
以下略 AAS



76:名無しNIPPER[saga]
2019/08/08(木) 09:34:48.00 ID:J21fjLg20

〜馬車


俺達はメリルの町から出て、1時間くらいが経った。手綱を握るお爺さんの隣にジャスミンが座っていて、俺は後ろの腰掛けるスペースくらいしかない板に座り、景色を眺めていた。真後ろにはお嬢様が居るが話し掛けはしてない。
以下略 AAS



77:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 09:38:23.69 ID:71WpbcTU0
ジャスミン


78:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 09:41:06.16 ID:NrlzRK3U0
ジャスミン
とりあえず互いにどういう経歴なのかを含めて自己紹介


79:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 11:47:49.62 ID:0vpkZjNaO

やはりここは、背中を預けるであろうジャスミンに話しかけよう。連携的な意味でも、友好関係を築ければ大きなアドバンテージになる。
俺は後ろから降りてジャスミンのすぐ後ろにある客席の、屋根についた装飾を掴み、下の出っ張りに足を引っ掛けて近くに寄る。
自分で言うのもなんだが、粋な乗り方だと思う。多分。

以下略 AAS



80:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 12:25:49.72 ID:0vpkZjNaO
最初からだけど、誤字脱字が酷すぎた
補完でお願いします


81:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 13:21:11.45 ID:nUGQ8H1/0
はいな


82:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 15:07:48.94 ID:0vpkZjNaO

「ジャスミンはどこから来たの?メリルの人?」


話しやすいように話題を振ってあげる。
以下略 AAS



83:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 15:37:41.97 ID:0vpkZjNaO

「私には……2人の姉が居て、私は末っ子なんです。お姉ちゃん達は凄い優秀な魔法使いで……その…私は平凡で……周りや家族からも白い目で見られてて……」


なるほどな。あるあるだな。
以下略 AAS



354Res/270.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice