110:以下、名無しに代わりましてジョーカーがお送りします ◆.jMGTy6iYI[saga]
2018/07/06(金) 11:43:56.18 ID:Syl+WKgQ0
そこに居たのは春だった。
春はガラス越しに微笑みながら手を振ってきたので手を上げて応える。
111:名無しNIPPER[sage]
2018/07/06(金) 12:03:59.01 ID:Z5HdB5lm0
2
112:名無しNIPPER[sage]
2018/07/06(金) 12:21:53.11 ID:7Yn6RpJDO
1
113:名無しNIPPER[sage]
2018/07/06(金) 12:31:50.61 ID:xARuqiyo0
1
114:以下、名無しに代わりましてジョーカーがお送りします ◆.jMGTy6iYI[saga]
2018/07/07(土) 23:12:37.11 ID:9L5ARWRH0
蓮「たまたまじゃないかな」
春「リアリスト思考だね。私は運命とかの方がロマンチックで素敵だと思うけどな」
115:名無しNIPPER[sage]
2018/07/07(土) 23:16:16.16 ID:toTb9xw30
2
116:名無しNIPPER
2018/07/07(土) 23:29:07.81 ID:fo92B/QY0
2
117:以下、名無しに代わりましてジョーカーがお送りします ◆.jMGTy6iYI[saga]
2018/07/08(日) 01:54:56.97 ID:X3SwU/qF0
蓮「何か手伝える事はないか?」
春「心配してくれるんだね、ありがとう。でもあなたの気持ちは嬉しいけど、私がやりたくてやってる事だから」
蓮「無理は良くないぞ」
118:以下、名無しに代わりましてジョーカーがお送りします ◆.jMGTy6iYI[saga]
2018/07/08(日) 02:22:43.56 ID:X3SwU/qF0
店員「ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております」
夜もだいぶ深まってきたので、店員に見送られながら春と一緒に店を出た。
119:名無しNIPPER[sage]
2018/07/08(日) 02:26:36.29 ID:FHbwsqdF0
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