桐生一馬「Re:ゼロから始める異世界生活」
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81: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:34:46.51 ID:9LCUEB/c0
桐生「……」

桐生(初めにエルザを完全に氷漬けにしたが…奴が魔法のコートとやらで身を守った)

桐生(魔法のコートを失ったが、厄介なことに素早さが跳ね上がった…だがオレとの闘いでスタミナは既にかなり消耗しているはずだ)
以下略 AAS



82: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:36:24.39 ID:9LCUEB/c0
桐生「まてパック、寝るのはまだ早い…」ゴゴゴ

パック「え?」

桐生が宙に浮いてるエルザを睨む
以下略 AAS



83: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:37:49.25 ID:9LCUEB/c0
桐生「ぜぇぜぇ…」

エルザ「」

ロム爺「あの男…やりおったわい」
以下略 AAS



84: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:39:56.45 ID:9LCUEB/c0
桐生「写真…どこだ…」

ロム爺「もしや、このやけにリアルに描かれた絵の事か?」

桐生「ああそれだ!すまねぇな」
以下略 AAS



85: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:43:35.86 ID:9LCUEB/c0
エミリア「まだ終わってなかったのね」

パック「ごめん…もうボク限界…」

エミリア「あとは大丈夫よ。私と…彼でどうにかするわ」
以下略 AAS



86: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:45:44.88 ID:9LCUEB/c0
桐生「待てゴラァァ!!まだ終わってねぇ!!」

桐生が力強く一歩を踏み出すと同時に、ラインハルトが目の前に立ち制止する

ラインハルト「キミも酷い傷じゃないか。深追いしない方が良い」
以下略 AAS



87: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:51:17.25 ID:9LCUEB/c0
桐生「そうだ。まだお前の名前を聞いてなかったな」

エミリア「え?」

桐生(今回は、な)
以下略 AAS



88: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:53:29.64 ID:9LCUEB/c0
桐生「……さて、気絶した爺さんをベッドに寝かせたぞ」

ロム爺「」

桐生「しかし急にどうしたんだろうな。ラインハルトの奴」
以下略 AAS



89: ◆637SXWkvW2[saga]
2017/02/06(月) 09:55:58.88 ID:9LCUEB/c0
今日はここまで。これで第一章終了

いまの所の予定では第二章まで書こうとおもってます

第三章は書きたいけど内容があまりに複雑なので、現段階では断念
以下略 AAS



90:名無しNIPPER[sage]
2017/02/06(月) 10:43:34.69 ID:mTqeGKLEO
乙です!


91:名無しNIPPER[sage]
2017/02/06(月) 11:10:52.06 ID:nOOx+W+BO
リゼロよく知らんのだが面白いわ 乙


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