不思議な女の子と、クリスマスイブを一緒に過ごした話。
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16:名無しNIPPER[saga]
2024/09/26(木) 00:01:56.94 ID:rKG8UjHE0

だけど、そんなことに怒る素振りもなく、
なぜだかうれしそうな顔をした彼女は、
しばらくして、くふふと笑いはじめた。

よくわかんないまま、そんな彼女のことを見つめていた。
意味がわかんないな、とわたしは自分の頬をかいた。
それなのに、どうしてか笑った彼女はやけに可愛くみえた。





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