124: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/15(水) 22:10:01.75 ID:Kb2r3wcyo
「私のパンチ、受ける自信がないのかな〜?
先手を打ってばかり、私のパンチが怖い。」
「そんな事ねぇよ、そんな事言うならパンチを打ってみればいいじゃねぇか
125: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/15(水) 22:15:28.36 ID:Kb2r3wcyo
私は相打ち覚悟で、攻撃を受ける覚悟を決めた。
「ダチの応援か、泣かせるじゃねぇの。
だがよぉ、それで勝てると思ってるんじゃねぇだろうな?
126: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/15(水) 22:16:35.87 ID:Kb2r3wcyo
今日はここで終わります、続きは明日の19時からです。
127:名無しNIPPER[sage]
2024/05/15(水) 22:21:35.62 ID:A2yNwRYqo
おつー
…これ多分みさきも常人レベル超えてんな…?
128:名無しNIPPER[sage]
2024/05/15(水) 22:22:59.88 ID:Z4d3Ju5Go
乙です
129: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 19:00:20.18 ID:nlgsM34eo
こんばんは、開始します。
130: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 19:01:31.08 ID:nlgsM34eo
館長は私の胸に3連撃を入れて来た。
「がはっ!!」
131: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 19:05:35.16 ID:nlgsM34eo
「だがこっちも背負うもん背負ってるんだ。
弟子に負けるわけにはいかね…(フラッ」
館長は私の攻撃でのダメージで、一瞬ふらついた
132: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 19:14:15.04 ID:nlgsM34eo
私は控室で館長の義理の息子
愚地克己に話しかけられる
「…まさかあの父さんが破れるとはね。」
133: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 19:24:54.72 ID:nlgsM34eo
「3回戦第四試合が始まります
ユキ対渋川剛気です!!」
目の前にはひょろい老人が立って居た
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