130: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 19:01:31.08 ID:nlgsM34eo
館長は私の胸に3連撃を入れて来た。
「がはっ!!」
「女は胸を鍛えられねぇはずだ。
鍛えられない場所への三連撃、どうしようもねぇだろ?」
館長は言った
「もうお前は怯んで動けない、決める…」
私は館長の顔面にパンチを入れた
「がはっ!!」
館長は闘技場端まで吹っ飛んで行った
館長はフラフラだ
「胸を攻撃された女が、なぜ、なぜでぇ?
なぜ動けるんでぇ?」
なぜ?その答えは簡単だ
「野生で私は熊と育ったけど、熊じゃなかったんだ〜。
だから他の動物から舐められた。
だからいっぱいお胸にも攻撃を受けてね。」
もう胸は膨らんで、人体はすごいから傷は回復したけど。
「お胸への攻撃には慣れてるんだ〜。
だから普通の箇所より痛いけど、対処出来ない訳じゃないよ」
館長は言った
「もはや女ってより野生の選手だな、おまえさんは」
「えへへ…」
女扱いされるより。
そう言われた方が私はうれしいな〜
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