元勇者「役目も終えて暇だから孤児院開いて安価でグダグダ過ごすぞ」
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61
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/05/01(水) 16:58:42.19 ID:wS1GS0ap0
資産に反映するの忘れてた。
数時間の休憩を挟み、畑仕事を再開する。回復力が高くて助かった。
以下略
AAS
62
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/05/01(水) 17:00:29.12 ID:+x5k8+0DO
ミラと一緒に本を読んで色々と知識を得る
63
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/05/02(木) 00:04:55.45 ID:3XWWHE570
「ふーむ…」
梟の鳴き声と、ページを捲る音だけが聞こえる教会。その音源は勇者の読む本だった。
「分からん。聞いたことのない言葉ばっかりだ」
以下略
AAS
64
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/05/02(木) 00:13:32.14 ID:3XWWHE570
「すぅ…すぅ…」
「…寝た、か。まだ子供だから、仕方ないな」
船を漕ぐミラを背負い、勇者は子供たちの寝室に向かう。穏やかな寝息が耳を擽った。
以下略
AAS
65
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/05/02(木) 00:22:16.54 ID:mOYh37T90
雨漏りがしたので屋根を修理することにしたが、屋根裏部屋に隠し部屋があるのを発見する
66
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/05/02(木) 01:08:20.89 ID:3XWWHE570
日が射さない朝。雨音で目を覚ました勇者は、牧師服を着る。
欠伸をしながら聖堂に出ると、子供やシスターたちがてんやわんやとしていた。
「ふぁぁ…。どしたー?」
以下略
AAS
67
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/05/02(木) 01:14:43.51 ID:3XWWHE570
「ほいとんてんかん…と」
板で亀裂を塞ぎ、釘で固定していく。床を塞いだら次は、屋根の亀裂を塞いでいく。
数はあったが、単純な作業で済むものだったため、そう時間は掛からなかった。のだが…。
以下略
AAS
68
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/05/02(木) 01:44:06.12 ID:bR92QEqu0
中央に魔法陣があり光ってる
69
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/05/02(木) 03:45:13.99 ID:JMPatt/S0
隠し部屋に入った勇者は、ランプに灯を灯そうとした。が、その必要は無かった。
部屋の中心には魔法陣があり、それが発光していたのだ。
「魔法陣…?しかも、これ…起動準備が済んでるのか…?」
以下略
AAS
70
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/05/02(木) 05:07:45.74 ID:szvzZ67l0
南無三!
71
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/05/02(木) 05:09:47.51 ID:cHJnTEieo
錬金術士
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