167: ◆EU9aNh.N46
2019/04/05(金) 06:02:15.50 ID:xnInN/pyO
みのり『ファンが増えれば、その分地区予選なんかで有利になります。わかりますよね? ファン投票制度については』
取り巻きA『1階にはいませんでした』
みのり『なら2階ですね』
トン、トンとゆっくり一段ずつ階段を上がる音が響きます
勝利を確信した者の余裕が感じ取れました
みのり『私は副会長としてaqoursの活動を応援しています。aqoursが今以上に人気を得て、結果を残せるようになるための手助けがしたいんですよ』
梨子「だったら!」
とことん合理主義に基づいた、極めて独善的な理論を振りかざす彼女から──、
みのり「だからお2人の記憶、消させていただきますよ」
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