303:名無しNIPPER[sage]
2019/06/22(土) 07:16:08.34 ID:Sx+kuYY50
さてさて、どういった活用をされるのか……。
304:名無しNIPPER[sage]
2019/06/24(月) 13:41:27.87 ID:Lctr6dAa0
エンジンを発電機にするとか?
305: ◆e6bTV9S.2E[sage saga]
2019/06/29(土) 03:27:33.47 ID:zf5d2f/60
>>300
もうなんだかんだで一緒に生活してるからねぇ
>>301
その判定は追々。
306:名無しNIPPER[sage]
2019/06/29(土) 11:51:40.82 ID:XnRBSZMB0
お、生存報告乙〜。
307: ◆e6bTV9S.2E[saga]
2019/07/06(土) 02:35:37.97 ID:B3nqghk00
「本当に、こんなものよく見つけてきたネ」
戦闘機を発見してからの、探索組の動きは早かった。フェアリーの能力を使い、戦闘機を研究所に運び込んでいた。
放浪者には懸念があった。それはいつになるかはわからないが、対WWPの戦いにおいて、放浪者達は対空戦力を持っていない。フロートボードは対応することが出来ると言っても、元々の用途は輸送機として乗り物。そこに武装を換装したに過ぎない。
308:名無しNIPPER[sage saga]
2019/07/06(土) 07:18:42.26 ID:clUhqRnr0
うん。ほぼ無事なそんな物があるっていうのがもう予想の範疇にないよね。
309: ◆e6bTV9S.2E[saga]
2019/07/19(金) 03:57:58.24 ID:wu5VU0JJ0
「この戦闘機を解析することで、出来ると思われるプランは2点だ」
1つ目はこの戦闘機自体を修復すること。運用方法の問題などはあるが、手段として利用できるものがあることに越したことはない。それに、研究所にしかない強みのある技術が一つある。
「フロートボードシリーズで培ったノウハウを使い、VTOL(垂直離着陸機)方式の戦闘機に改修する。これであれば滑走路も不要で、フロートボードの動力を使い燃料の問題を解消する。最も…、かなり遠い道のりにはなるだろうな」
310: ◆e6bTV9S.2E[saga]
2019/07/19(金) 04:15:14.61 ID:wu5VU0JJ0
「もう1つはネ、戦闘機に搭載されてる兵器ヲ、ロッサに換装することだネ」
それが、今の段階で現実的なプランだった。戦闘機を解体し、それをロッサが利用可能なものを換装する。アサルトライフル以上の強力な兵器を使えることは、今後の戦闘を有利に進めることが出来る。
もちろん常時使えるようなものではない。戦闘機に残った兵器の弾薬のみしか利用できない上、補給できる見込みはかなり低い。言ってしまえば、最終決戦兵器のような役割になる。それでも、選択肢があるという事実は何物にも代えがたいが。
311: ◆e6bTV9S.2E[saga sage]
2019/07/19(金) 04:17:13.13 ID:wu5VU0JJ0
>>308
まぁ、放浪者がらみだからねー。
少し早い更新だけど、そもそもが遅いという。もっと頑張らな。
312:名無しNIPPER[sage saga]
2019/07/20(土) 12:40:53.47 ID:geWEYkvO0
更新お疲れ様です。
いやー、Zガンダムばりって、急にそんなワープ進化されたら、流石の探索組でも困惑ものだろうw
ってか、出来たら研究所の研究者達、世界の技術覇権取れるだろwww
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