アスラン「頼りにしているぞ、シン」
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60: ◆kiXe9QcYqE[saga]
2018/04/17(火) 01:00:18.88 ID:TTCM1fps0
注文を済ませたあとで、シンは今更な疑問を口にする。

シン「なんで俺、君と一緒にこんな高そうなレストランに来てるんだ?」

ミーア「アスランとご一緒するつもりだったのよ。でも、どこにもいないんですもの」

シン「まあ、忙しい人だし」

ミーア「それに、あなたが面白そうだったから」

シン「え?」

ミーア「私のことを知らないなんて言うザフトの兵士さん、初めて見たわ」

シン「それは…少し前までオーブにいて、プラントに来てからも訓練ばかりだったからさ」

ミーア「ふぅん。それでプラントの有名人には疎いんだ」


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