アスラン「頼りにしているぞ、シン」
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59: ◆kiXe9QcYqE[saga]
2018/04/17(火) 00:55:29.73 ID:TTCM1fps0
ミーア「あなた、お名前は?」

シン「シン・アスカであります」

ミーア「わたくしはラクス・クライン。ラクスって呼んでね。それと、もう堅苦しいのはナシ!」

シン「…わかった、ラクス」

ミーアは満足そうに微笑み、エレベーターへと乗り込む。

ミーア「ほら、シンも!この上に美味しいレストランがあるの!」

ミーアの一方的な誘いにシンは戸惑ったが、強く拒絶する気にもなれず、ついていくことにした。
案内されたのは、施設上階にあるレストランのVIPルームだ。


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