83:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/13(水) 22:07:03.18 ID:SCuj2F6F0
エム「…アランブラを倒した!?」
キリヤ「ああ。奴が無事かどうかはわかんねーが、バグスターを倒したんならきっとやつらの味方じゃないはずだ。もしかしたら俺たちに協力してくれるかも…」
エム「そう…ですか」
84:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/13(水) 23:45:31.94 ID:SCuj2F6F0
今から続き書こうかと思ったけど明日まとめて出すことにします
明日にはおわるといいなあ…
85:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 20:23:40.06 ID:PfnfDDx+0
再開します
86:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 20:35:16.07 ID:PfnfDDx+0
ユウスケ「ここにエムたちが…」テクテク
キリヤ「誰だ!」
ユウスケ「! 君がエムか!?」
87:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 20:48:38.20 ID:PfnfDDx+0
士陣営
士と海東は彼らの追跡から必死に逃げつつ、彼らがいると思われる廃病院に向かっていた。
海東「…!追ってきたか。士、少しスピードを上げたまえ」ポンポン
88:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 21:00:41.98 ID:PfnfDDx+0
ユウスケ陣営
エム「…キリヤさん!その人は?」
エムは咄嗟に子供たちを後ろに隠し、ユウスケを警戒した。
89:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 21:22:13.98 ID:PfnfDDx+0
エム「そんなことが…」
キリヤ「なるほどな。俺たちがあんな狙われてんのにはそんな理由が…」
ユウスケ「このままじゃ君達は奴等にやられてしまう。だから恭太郎さんは俺を信じて、ここの場所を教えてくれたんだと思う」
90:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 21:33:34.55 ID:PfnfDDx+0
ユウスケ「士!どうやってここを…ってかなんつー登場の仕方してんだよ!ここ2階だぞ!?バイクで突っ込んできてんじゃねーよ!」
エム「危ないじゃないですか!周りの人が怪我したらどうする…」
士「わかったわかった!悪かったな。俺もある奴等に追われてて…」
91:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 21:40:20.16 ID:PfnfDDx+0
ユウスケ「でも丁度よかった!お前たちがいるなら百人力…」
海東「…士」
士「分かってる!おいユウスケ…それとお前ら!悪いが俺たちに力貸せ!」
92:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/14(木) 21:46:56.78 ID:PfnfDDx+0
ディケイド「はぁ!…どうした!大したことないな!」
クウガ「数は多いけど…これなら十分俺たちで…」
ディエンド「いや…どうやら増援が到着したみたいだ」
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