112:名無しNIPPER[sage]
2016/11/25(金) 07:25:29.60 ID:+DS+oE6OO
マットは癒しだった
113:名無しNIPPER
2016/11/25(金) 18:15:31.58 ID:jivr+xaM0
メロ(粧裕)「はぁ…はぁ…頭クラクラする…」
粧裕(メロ)「元に戻れねぇのか…まいったな…」
メロ(粧裕)「このまま…頑張りましょうよ…私も嫌ですけど…大学とかどうしましょう…」
114:名無しNIPPER[saga]
2016/11/25(金) 19:56:37.60 ID:jivr+xaM0
L(月)「尋問…とは?何を聞いたんですか?」
ニア「知りたいですか?」
L(月)「はい、よければ」
115:名無しNIPPER[saga]
2016/11/25(金) 20:15:26.49 ID:jivr+xaM0
L(月)「メロの言うことだ 私たちを混乱させようとも…」
ニア「はい、そうですね」
L(月)「死神 ノートに書いてあったルールに嘘はあるのか?」
116:名無しNIPPER[saga]
2016/11/25(金) 21:50:50.44 ID:jivr+xaM0
L(月)「いくら何でも人を殺めるのは良くないです…。」
ニア(よく言いますねキラのくせに…)
ニア「分かりました。今回はこれで」
117:名無しNIPPER
2016/11/25(金) 22:03:25.29 ID:jivr+xaM0
しばらくして…
模木「待ち合わせ場所に付いたぞ…」
メロ(粧裕)「どうです…?」
118:名無しNIPPER
2016/11/25(金) 22:14:06.79 ID:jivr+xaM0
ピピピ
L(月)「ニア…どうしましたか?」
ニア「…いえ、間違えました」
119:名無しNIPPER
2016/11/25(金) 22:27:42.60 ID:jivr+xaM0
L(月)(キラ対策で仮面を…くっ…模木も一応キラとして疑われて…いや、通信機のことを知っていて……)
模木「ニア…メロと接触のはずが…ニア…?」
120:名無しNIPPER[saga]
2016/11/25(金) 22:31:57.55 ID:jivr+xaM0
一応言っておきますが月は目の取引をリュークと交わしています 月が死神の目を持っていたら というSSを最初書こうとしていましたが君の名はが流行っていたのでこういう設定にしましたwその死神の目のSSの名残で月は死神の目を所持させました。
月の死神の目は特に意味は無いですが後々使っていく予定なので宜しくお願いします
121:名無しNIPPER[saga]
2016/11/25(金) 23:22:52.54 ID:jivr+xaM0
L(月)(しかしメロもニアも模木の携帯を盗聴しこっちが会話を聞いていると考えている可能性が高い それを利用し僕を揺さぶってくる事も…それにニアは自分の居場所がこっちに漏れたと考える……余裕はないはずだ…なんとしても模木を落としにかかる)
ニア(もたもたしてられない……Lがキラでも今ならまだ模木は殺せても私は殺せないはず…今模木が死ねば日本捜査本部に吉良がいることになる…)
ニア「模木さんでしたね メロも私達もあなた達同様キラを捕まえたいだけです それは分かって頂けているはず」
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