117:名無しNIPPER
2016/11/25(金) 22:03:25.29 ID:jivr+xaM0
しばらくして…
模木「待ち合わせ場所に付いたぞ…」
メロ(粧裕)「どうです…?」
粧裕(メロ)は模木の様子を伺い
粧裕(メロ)「いいぞ」
メロ(粧裕)「いいだろう。真向かいのビルだ。そこに入れ」
松田「やった!竜崎 きっとメロのアジトですよ」
L(月)「伊出さん 今指示されたビルの見える出来る限り離れた場所で待機してください」
L(月)(大丈夫 もしここにメロがいても直接接触してきたとしても模木は何も言わない…そしてこのままなら会話も聞こえたまま)
メロ(粧裕)「よし、ごくろうだった」
メロ(粧裕)「次は俺だ…」
ピピピ
ハル「はい」
粧裕(メロ)「ハル 俺だ ニアに代われ」
ハル「ニア、メロです」
ニア「もしもし」
粧裕(メロ)「ニア 今そこへ模木という日本捜査本部のひとりが行く 身長190のがたいのいい男だ しかしそいつの携帯は切らずにそれを通して俺にも会話をきかせろ Lが夜神月でキラならそう納得出来ることを言わせてみろ それはお前が得意なことだろう それが出来れば俺がキラを捕まえる 」
ニア(メロ…やってくれたな…これならメロには危険はない しかしこのやり方は…日本捜査本部のものであるのを疑う必要は無い だがこの捜査員がLだったら…メロが直接Lと連絡を取ってキラ自身が動くとは思えない メロが私を殺そうとすることも無い…が可能性は0ではない)
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