883: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/29(土) 22:01:08.87 ID:BaNcvkOb0
すみません遅れました
中華「それが、持ってきてる教徒がいたんだよ」
884: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/29(土) 22:08:14.21 ID:BaNcvkOb0
それから、帝国軍がやって来ないうちに一行は出発の準備を始めた
狙撃少女「この街の人たちには、迷惑をかけましたね……」
885:名無しNIPPER[sage]
2025/03/29(土) 23:04:28.71 ID:48W1FCXeo
作業中だって聞いたがそろそろ終わるんじゃないか
886: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 02:07:13.54 ID:TaZkyVDw0
粘体「作業中だって聞いたがそろそろ終わるんじゃないか」
炎魔「へぇ、そうなんですね。ありがとうございます」
粘体「困ってる人はこの街にも多いからな。情報はよく入ってくる」
887: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 02:41:59.00 ID:TaZkyVDw0
本日はここまでです
ありがとうございました
888: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 21:35:45.23 ID:TaZkyVDw0
すみません遅れました
出発の準備を終えた一行は、
ぞろぞろと隊列を組んで街を出た
889: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 22:19:46.86 ID:TaZkyVDw0
そして、土砂崩れの起きていた峠に差し掛かった
そこでは、ちょうど復旧工事が終わり、
現場の作業員たちが帰っていく所だった
890:名無しNIPPER[sage]
2025/03/30(日) 23:23:31.49 ID:ZxM6cps60
あ
891:名無しNIPPER[sage]
2025/03/30(日) 23:27:59.82 ID:0BhR6mfgo
ぬ
892:名無しNIPPER[sage]
2025/03/30(日) 23:28:11.17 ID:HQd6Z/MKO
はい
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