879:名無しNIPPER[sage]
2025/03/28(金) 19:52:56.40 ID:Gm7ba2xV0
あ
880:名無しNIPPER[sage]
2025/03/28(金) 20:01:38.54 ID:ciiRBmzzo
ぬん
881: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/29(土) 03:31:40.29 ID:BaNcvkOb0
ぶりっ子の【HP】??+38
怪盗の【MP】142
それからひたすらにスープを配り、
882: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/29(土) 03:55:25.39 ID:BaNcvkOb0
本日はここまでです
ありがとうございました
883: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/29(土) 22:01:08.87 ID:BaNcvkOb0
すみません遅れました
中華「それが、持ってきてる教徒がいたんだよ」
884: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/29(土) 22:08:14.21 ID:BaNcvkOb0
それから、帝国軍がやって来ないうちに一行は出発の準備を始めた
狙撃少女「この街の人たちには、迷惑をかけましたね……」
885:名無しNIPPER[sage]
2025/03/29(土) 23:04:28.71 ID:48W1FCXeo
作業中だって聞いたがそろそろ終わるんじゃないか
886: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 02:07:13.54 ID:TaZkyVDw0
粘体「作業中だって聞いたがそろそろ終わるんじゃないか」
炎魔「へぇ、そうなんですね。ありがとうございます」
粘体「困ってる人はこの街にも多いからな。情報はよく入ってくる」
887: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 02:41:59.00 ID:TaZkyVDw0
本日はここまでです
ありがとうございました
888: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 21:35:45.23 ID:TaZkyVDw0
すみません遅れました
出発の準備を終えた一行は、
ぞろぞろと隊列を組んで街を出た
889: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/30(日) 22:19:46.86 ID:TaZkyVDw0
そして、土砂崩れの起きていた峠に差し掛かった
そこでは、ちょうど復旧工事が終わり、
現場の作業員たちが帰っていく所だった
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