57: ◆hhWakiPNok[saga]
2021/01/31(日) 11:25:14.68 ID:ZnT9OyOd0
P「君を目にした時の感動と興奮を、どう表現すれば伝わるのか、僕にはわからない。綺麗で、可愛くて、そして楽しそうで」
亜子「……」
P「君がアイドルって言い出した時、僕はビックリした。そして腑に落ちた。そうかアイドルか、って。初めて親が仕事に打ち込む姿勢に共感したよ。それが伝わったのかな……父もさっきは心なしか嬉しそうだったし」
亜子「な、なんや照れるやんか。でも、お父さんと仲直りできたんなら良かったな」
P「僕としても、ただ親を頼るのは嫌だったけど、君のお陰で色々と実績もできたし、まだ小さくても業績がちゃんとある会社を興して会いに来たから、会ってくれたんだと思う」
泉「なんだか色々と理解できたよ。プロデューサーのこと」
さくら「そんなにアコちゃんが魅力的だったんだねぇ。えへへ」
P「もちろん、2人も魅力的だと思っているよ。だからプロデュースがんばるよ」
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