あんこで丸投げギルド経営
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183: ◆nBNxbiMXrY[saga]
2020/10/24(土) 23:20:22.11 ID:3YKltdcw0
仮面剣士「それで、なにか依頼はあったんですか?マスター」
魔法剣士「!」

そこに、いつの間にか蝶型の赤いアイマスクをした剣士がいた

ギルマス「依頼はあったんですが、その場で解決しまして」

女武闘家「そうかぁ、魔物は強かったか?」

ギルマス「…魔物とは、戦っていませんよ」
女武闘家「そっか」

仮面剣士「…」

そうして、ギルマスは成果を報告した

魔法使い見習い「そ、その…」

そこへ、ロビーの隅のメンバーから離れた場所にいた三つ編みのメガネの女性が
何かを言おうとし、メンバーは振り向く

魔法使い見習い「……な、なんでもないです」

魔法使い見習いは言葉を呑む

仮面剣士「それでは、また僕から」

それを見た仮面剣士は再び話題を出す


仮面剣士「マスター…あなた、身体能力が落ちているのではありませんか?」

サージェント「!」シスター「…そんな…」女武闘家「…」リアン「……ぅ…」ジワ

魔法剣士「?」

ギルマス「…」


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