135:名無しNIPPER[saga]
2019/04/26(金) 19:31:36.56 ID:r6in7ffD0
冠城「間違いありません。課長達が押収した麻薬と、同じ匂いです」
角田課長「これで確定だなあ」
右京「しかし、これだけではないはずです。恐らく、複数買って自宅に保管している事でしょう」
角田課長「よし!大木、他の連中連れて、コイツの自宅洗ってこい」
大木「分かりました」
時田教頭「家も調べるんですか?!」
大木「すみません、捜査令状も出てますんで……」
そう言って令状を時田教頭に見せると、大木は足早に店を出て行った。
それを見て時田教頭は、ヘヴルの事を黙っているのは無駄だと悟った。
210Res/151.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20