49:1[saga]
2019/03/28(木) 22:22:54.05 ID:j1v9eGQH0
「どうしたら…このままじゃ…」
この事態に氷川は思わず不安に陥った。
これでは市民に被害が及ぶ。どうしたらいいのかと…
「任せて!俺がいます!」
そんな時、五代が怪人たちの前に乗り出した。
「何を考えているんですか!危険だから下がって!」
一体何を考えているのかとすぐに呼び止めようとするが…
「大丈夫、だって俺…クウガだから!」
その五代だが怪人たちの前に飛び出すとポーズを取った。
すると彼の腹部から奇妙なベルトが出現。
光り輝くそのベルトは神秘の霊石アマダム。そして五代は構えながらこう叫んだ。
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