NARUTOに異物が紛れ込みました Part.4
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798: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 21:20:14.77 ID:zg4NZYfQo
カブト「……大蛇丸様」
大蛇丸「来たのね」
カブトは側に置いている感知系の穢土転生体が外に敵が来たことを伝える
799: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 21:28:23.87 ID:zg4NZYfQo
カブト「君たちは僕を追い詰めたと思っているだろう。だが違う。僕が君たちを追い詰めたんだ」
みたらしあんこたちが少し前から監視していたのは分かっていた
カブトは大蛇丸の生きていた時のチャクラが欲しかったので、みたらしあんこを捉えようとしたら、その度に下がられていた
800: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 21:38:41.78 ID:zg4NZYfQo
鬼鮫「久しぶりに削りがいのありそうな戦いが出来そうですねぇ。イタチさんはどうします?」
イタチ「即ケリをつけて、サスケやチョウズメくんたちのいる戦場に戻るぞ」
鬼鮫「……あなたのあの剣は強力ですからね」
801:名無しNIPPER[sage]
2018/04/18(水) 21:39:48.20 ID:Eo1WEajyO
なんかな
802:名無しNIPPER[sage]
2018/04/18(水) 21:40:00.89 ID:Sf1KyeG80
はい
803:名無しNIPPER[sage]
2018/04/18(水) 21:40:44.17 ID:MtPGqoXl0
木遁・ガンダムの術
804:名無しNIPPER
2018/04/18(水) 21:42:47.00 ID:c8on7biP0
あ
805: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 21:47:01.16 ID:zg4NZYfQo
大蛇丸は天然()で木遁を習得し、ヒルゼンのような戦い方ができ、氷遁を使い、陽遁の倍加を使いこなし、仙術も使えるチョウズメに興味津々のようです
大蛇丸のアジトできっとサスケがチョウズメの事を得意げに話していたのかも知れません
806: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 22:02:00.99 ID:zg4NZYfQo
三人とカブトに従う穢土転生が臨戦態勢に入る中、大蛇丸は平然とその間を横切り、カブトの元にいく
カブト「……大蛇丸様もお願いします」
大蛇丸「大体わかったからもういいわ」
807: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 22:05:02.96 ID:zg4NZYfQo
カブト「……!? な、なぜ! 大蛇丸様は僕には逆らえないはず!」
大蛇丸「私の術をちょっと改良した程度で、今の穢土転生をほぼ作り上げた私を完全にコントロールできると本当に思っていたの?」
カブトの目には、大蛇丸が昔の人間だったころの大蛇丸、自分が一度も勝ったことのない大蛇丸が見える
808: ◆.5dCvMNp2o[saga]
2018/04/18(水) 22:13:50.73 ID:zg4NZYfQo
イタチ「……何が起きている?」
鬼鮫「蛇がまた面倒なことをしたのは分かりますよ」
大蛇丸がいきなりカブトに近づき、大蛇丸の手がカブトに触れると、2人は動きを止めた
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