ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
↓
1-
覧
板
20
69
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/03/27(火) 08:41:16.59 ID:RcOx359m0
二郎「じゃ、今俺がやってみたリフティングを、3回やってみようか」
二郎「それができたら、みんなが飲んでいる大人のジュースをひざしちゃんにプレゼントしよう」
陽光「わーい!!ひざし、がんばるね!」
陽光ちゃんはさっそくボールを持ってリフティングの練習をする。
しかし、小学校一年生には中々ハードルが高い。一回ボールを蹴ったら変な方へとボールは転がるのだ。
陽光「あー!まってまってー!」
こうして、陽光ちゃんがスムーズにお酒を飲むための引導を渡した。
あとは、ばれずにこっそり陽光ちゃんにお酒を飲ませて、酔わせるだけである。
二郎(そして陽光ちゃんが酔ったあとは、そこのしげみで……ふひひひひwwwww)
俺の脳内は、裸になった陽光ちゃんが俺のちんこを咥える妄想でいっぱいになっていた。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
116Res/81.34 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】-SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521712526/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice