ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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名無しNIPPER
[saga]
2018/03/27(火) 08:44:09.06 ID:RcOx359m0
リフティングをはじめて10分。陽光ちゃんはちょっとしたコツを掴んだようだった。
光に似て、運動神経がいいようだ。
陽光「やった!せんせー!3回できたよ!」
陽光ちゃんは嬉しそうに、ぱたぱたと俺の方にかけよる。
二郎「やったじゃないか!よくできたね、陽光ちゃん!」ぎゅー
俺は、近くにきた陽光ちゃんを抱きしめてあげる。そして、どさくさにまぎれお尻を触った。
陽光「えへへへへへへ///」
嬉しそうにはにかむ陽光ちゃん。
俺はサッカーボールを拾い、一旦光たちの宴会上に戻ることにした。
そこで、こっそり陽光ちゃんにお酒を飲ませるのだ。
陽光ちゃんはまだ小学生なので、アルコール度数の高いやつを飲ませたら一発で酒は回るだろう。
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