ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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名無しNIPPER
[saga]
2018/03/27(火) 08:37:14.41 ID:RcOx359m0
二郎「よーく見てなよ、陽光ちゃん。俺はリフティングが得意なんだ」
俺は得意のリフティングを披露する。俺はサッカー部ではないが、運動能力が高いため、これくらいは難なくこなせる。
陽光「わぁ、すごい!!ぼーるさんがともだちみたい!」
二郎「そうだ、サッカーはボールと友達になることが一番大切なんだ」
陽光「ひざしもやる!」
二郎「うん!がんばって!ん……?」
俺は、そこであることを思いつく……
二郎「陽光ちゃん、大人の仲間入りしたい?」
陽光「おとなのなかまいり?」
二郎「そうさ、大人の仲間になったら、パパやママ、先生たちとももっと仲良くなれるよ」
その一言で、陽光ちゃんの顔はぱあっと明るくなる。
陽光「うん!おとなになる!ひざしもせんせーたちともっとなかよくなるの!」
二郎「よし、よく言った!」
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