ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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57:名無しNIPPER[saga]
2018/03/26(月) 04:56:38.61 ID:KRkskY1j0
純「光ちゃんが高校自体に怒ったことを引きずってた時のお前は、剣道している時以外はどこか寂し気だったけど」

純「今は違う。なんだか気持ちが入れ替わった感じがするよ」

二郎「へへっ、そうか?」

原因はわかっている。陽光ちゃんという、俺のちんこを癒す女神様が現れたからだ。

純「きっと久しぶりに光ちゃんと会って、変わらない姿に安心したんだろ。なんだかんだ、幼馴染だもんな。お前ら」

二郎「お、おう……」

確かに、一週間前とは違い、今は光のことは怒っていない。

その代わり、光はまた当時とは違った形で、俺の恋路を邪魔しようとしている―――

光「やっほー!純くん!二郎くん!」

純「おっ、光ちゃんたちだ」

匠「やぁ、2人ともご苦労様」

陽光「わーい!桜だー!せんせーだー!」

二郎「!!?」

俺は、陽光ちゃんの姿を見て驚愕した―――


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