ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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名無しNIPPER
[saga]
2018/03/26(月) 04:52:27.68 ID:KRkskY1j0
そして、あっという間に日曜日。
土曜日に詳しい詳細を6人で決め、ついにピクニックだ。
晴れてよかった。これで雨だったら台無しだ。
メンバーは、俺、純、匠、光、楓子ちゃん(純の嫁になってからは佐倉さんとは呼べない)、そして、俺の女神である陽光ちゃんだ。
今日はなんとかして陽光ちゃんのラッキースケベを拝んでそれをおかずにするため、昨日は一切オナニーをしなかった。
二郎「さて、俺と純で場所取りだな」
中央公園には桜が俺たちを包んでいる。この桜も、来週には見られなくなる。よくみたら、「満開」とは言えないボリュームだった。
それでも、陽光ちゃんは喜んでくれるだろう。
純「あぁ、いまごろ楓子と光ちゃんがたくさん弁当を作ってくれてるはずだ。匠と陽光ちゃんはその準備待ちだな」
二郎「しかし朝7時に来たけど、それでも人が多いな」
純「ほんとだな。たまたまいい場所が空いててよかったぜ」
二郎「あぁ」
純「お前、この1週間で変わったな」
二郎「え?」
純「ほら、光ちゃんが道場へ来たとき、お前、会いたくなさげだったろ?」
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