ときメモ2主人公「剣道師範の道へ進んだ」【ときメモ2SS】
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55:名無しNIPPER[saga]
2018/03/26(月) 04:46:37.87 ID:KRkskY1j0
二郎「じゃ、決まりだな」

陽光「やったー!ピクニック!ピクニック!」

純「場所は、中央公園でいいだろ?そろそろ桜のシーズンが終わっちまいそうだ」

光「でも……」

匠「あっ、わかった!光ちゃん、楓子ちゃんのお弁当に負けるのが怖いんだろ〜」

光「ちがっ!そんなんじゃないよ!」

楓子「大丈夫よ、陽ノ下さん。私も、お弁当あんまり得意じゃないし〜」

光(うーー!そうじゃないのにぃ!!)

二郎(やったぜ!楽しみだ!これで陽光ちゃんがスカートで来てくれたらパンチラチャンスじゃないか!)

匠「俺は次の稽古の日に来れるから、そのときにまた詳細を決めよう」

純「そうだな。そろそろ俺たちも稽古に移るよ」

純と俺は、児童が帰った後もこうして稽古している。やはり自分たちの力も日々高めなければ。

まぁ俺は帰った後の陽光ちゃんオナニーのことしか頭の中にないわけだが。


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