吹雪「どうして鎮守府に敵が…?」
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159:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 17:39:36.11 ID:1REbN0WmO
清霜「はぁ、なるほどぉ。」

霞「なんか、すごい情報だけど、それを今知ってもあたし達にはどうしようもできないわね…」

龍驤「そうやね…。今は考えても仕方がないから今日はもう休んだ方がええかもなぁ」

伊58「なら、最初はこのままゴーヤが見張りするでちよ」

U-511「…?」(ゴーヤ?)

U-511「川内さんは、裏の階段に仕掛けを作らないといけないから、ユーも見張り手伝います…」

吹雪「うん、分かったよ。じゃあ、夜は…3時間で交代に来るね!」

清霜「昨日は古鷹さんと川内さんと龍驤さんがやってくれたから今日はあたし達でやろっ!」

白雪「えっと、それじゃあ、今が2200で…、最初がゴーヤちゃんたちだから私と吹雪ちゃんは0100〜0400までだね」

霞「分かったわ。清霜、私たちは0400〜0700よ」

清霜「分かったよー! あっ、なら早く寝ないとっ! 戦艦になるためにも! 霞ちゃん行こっ!」ギュッ

霞「えっ、今日も一緒の部屋で寝るの!?」

清霜「もちろんだよっ! …ダメだった?」

霞「い、いや、別にダメじゃないけど…」

清霜「なら行こっ!」ダダッ

霞「あっ、ちょっと引っ張らないでよっ!」


吹雪「私たちもいこっか、白雪ちゃん!」

白雪「そうだね」

吹雪「皆さんおやすみなさい」

白雪「おやすみなさい」ペコリ

青葉「川内さん、階段を塞ぐ仕掛けとやらを手伝いますよ」

川内「ホント? それは助かるっ!」

龍驤「ウチも手伝おうか?」

川内「いや、2人で十分な簡単な仕掛けだから大丈夫そうかな」

龍驤「そうかぁ。なんや、本当にやることなくなってしもうたなぁ」

古鷹「そうだね、じゃあお言葉に甘えて今日は休ませてもらおうかな」

龍驤「そうやなぁ」

古鷹「それじゃ、見張りはよろしくね」

伊58「…わかったでち」

U-511「了解しました…」

龍驤「そんじゃ、ウチもいくなぁー。おやすみさん」トテトテ


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