球磨「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
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335: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:45:00.50 ID:EipL9CIW0


「クッ……!」


以下略 AAS



336: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:46:37.01 ID:EipL9CIW0


「当たるものかっ!」


以下略 AAS



337: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:47:47.01 ID:EipL9CIW0


「考エル事ハ一緒カ……」


以下略 AAS



338: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:50:28.03 ID:EipL9CIW0


――だが、これなら勝てる。


以下略 AAS



339: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:51:16.43 ID:EipL9CIW0


だがそれ以上に、今の木曾には姫の動き、そしてその思考が、手に取る様に分かった。

面白い程、姫の行動が、木曾には読めていた。
以下略 AAS



340: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:52:19.84 ID:EipL9CIW0


しかし遠距離での撃ち合いにより、お互いがお互いの砲撃と雷撃を回避し合うというこの状況。

一種の膠着状態に陥っていた。
以下略 AAS



341: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:53:39.48 ID:EipL9CIW0


――球磨姉を殺ろうとしたお前だけは、絶対に倒す。


以下略 AAS



342: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:55:04.16 ID:EipL9CIW0


「頼んだぜっ!!」


以下略 AAS



343: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:55:32.64 ID:EipL9CIW0



――――姉たちの声色に、憂いと困惑が含まれていた事に。

以下略 AAS



344: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:58:08.09 ID:EipL9CIW0


多摩、北上、大井のサポートを盾に、木曾は海面を之字滑走しながら、姫の元へと突貫した。


以下略 AAS



345: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:59:19.97 ID:EipL9CIW0


「捉エタッ!」

「くっ……!?」
以下略 AAS



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