球磨「面倒みた相手には、いつまでも責任があるクマ」
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344: ◆AyLsgAtuhc[saga]
2017/08/24(木) 21:58:08.09 ID:EipL9CIW0


多摩、北上、大井のサポートを盾に、木曾は海面を之字滑走しながら、姫の元へと突貫した。


「ソコダッ!」


その木曾に対し、姫は海底から響く様な声を上げ、砲弾の雨を降らせた。


「甘いっ!」


砲弾を着弾ギリギリまで引き付け、針路を左右に瞬刻切り返す事で木曾は回避した。




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