晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス猫になるスイッチだ!」
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3:名無しNIPPER[saga]
2017/07/14(金) 23:38:18.15 ID:5Hza6LH60
みく「やっと来たのにゃ。いいから座るにゃ」

P「で、俺は何をすれば?」

みく「座れっつってんだろ」

P「アッハイ」

みく「それでいいにゃ。忠実な僕には、みくの枕になる栄誉を与えてやるにゃ♪」

P「膝枕っすか」

みく「うむ、くるしゅうない。では撫でろ。まずは頭からにゃあ」

P「こうでしょうか」

みく「ん〜、悪くないにゃ。でももう少し指先に愛情を込めてもいいのにゃ。あといつも頑張ってるみくに対して、プロデューサーとしてなにか言うことがあるんじゃないかにゃ?」

P「いつもありがとな、みく。仕事でしんどい時にも、みくを見てると元気が出てくるよ。これからもよろしくな」

みく「……さらっと言いやがったにゃコイツ……///」

P「なんか言ったか?」

みく「な、なんでもないにゃ。というか左手がお留守にゃ。背中も撫でるにゃ」

P「みくにゃん様の仰せのままに」

みく「うにゃぁ〜♡」



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