69: ◆kJur2.rMxfRZ[saga]
2017/02/26(日) 05:13:32.94 ID:r0r8mtgN0
三か月前、魔法の国の研究所で
魔法少女「お久しぶりです!戦極さん」
凌馬「会いたかったよ魔法少女ちゃん 喉乾いてない?美味しいアイスティーを用意したから飲んでよ」
魔法少女「わぁ〜 丁度、喉乾いてたんです いただきまーす! それで私に用ってなn」ドサ
凌馬「ふっふっふ……魔法少女すら眠らせる睡眠薬、どうやら成功したようだ では実験を始めよう」
手術室
科学者A「戦極さん駄目ですよ!許可も取らずに魔法少女を眠らせて人体実験に使うなんて!」
科学者B「しかも脳味噌を取り出してサイボーグにするなんて非道過ぎますよ」
凌馬「大丈夫♪大丈夫♪データを取ったら、すぐに元の体に脳味噌を戻すからさ〜」
科学者C「誰か警備員を呼べー!!早く手術を止めさせるんだぁー!!」
手術は中断され……
魔法少女「うわぁぁん!!脳味噌取られる所だったよぉ!!怖かったよぉぉ!!」
科学者A「可哀想にあの子……ガン泣きしてるよ」
科学者B「こりゃ一生物のトラウマだな」
科学者C「って戦極さん!何してるんですか!?」
凌馬「魔法少女ちゃんの脳味噌使えないなら自分のでいいかなって」
そして狂気の手術が始まり……
科学者A「逃げろー!戦極さんが暴走してるぞー!」
科学者B「だから止めようって俺言ったのに」
科学者C「誰か警備員を呼べ―!!戦極さんを止めるんだぁー!!」
戦極ハカイダー「破壊だぁ……破壊だぁぁぁ!!!!」
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