まどか「ほむらちゃん、君の名は。観に行こうよ!」
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54:名無しNIPPER[sage]
2016/09/20(火) 16:10:18.88 ID:C51HSN2SO
>>42
ほむら「その後私は、『君の名は。』を色々と元の感動作に戻したわ。そして改変前の世界に戻れたけど・・・・・・何時も通りだった。ただ、もう一回見てみると・・・・・・やっぱり駄作ではなかった。むしろ涙を流し、泣いてしまった・・・。」

ほむら「次の日、私はその『君の名は。』でW主人公として共演した、立花 瀧役の神木隆之介さんと宮水三葉役の上白石萌音さんに謝りにいこうと決心した。この続きはVXgvBvozh2さん、お願いするわ。」


55:反論
2016/09/20(火) 16:30:26.94 ID:pww8r1mDO
>>54
ナイスフォローw

という訳で少し時間が経ちましたが>>1を完膚なきまでに叩きのめしたいと思います。

以下略 AAS



56:名無しNIPPER[sage]
2016/09/20(火) 16:43:37.96 ID:pww8r1mDO
まず>>14から。
結論からいうと、やっぱり挿入歌は必要です。
小説版だと、主人公二人の願いが、おたがいに「あとすこしだけでも、一緒にいたかった。もう少しでも、一緒にいたい。」というものです。
ラストの挿入歌に、この思いが現れています。
この思いを挿入歌抜きで読み取れとスレ主、貴方は言っているのです。


57:反論
2016/09/20(火) 16:47:07.30 ID:pww8r1mDO
>>14じゃない>>13だった


58:反論
2016/09/20(火) 17:08:18.94 ID:pww8r1mDO
今度こそ>>14
瀧が終盤三葉に会う前に三年前の二人の出会いの記憶を思い出す前に、瀧がこんなこと考えてました。「三葉の魂。それはきっと今、俺の体の中にいるはずだ。俺の心がここに、三葉の体の中にあるのだから。でも-と、さっきから俺は思っている。
俺たちは今も、一緒にいる。
三葉は、すくなくとも三葉の心かけらは、今もここにある。たとえば、三葉の指先は制服の形を覚えている。俺が制服を着るとき、ファスナーの長さも襟の固さも、俺は自然に知っている。たとえば三葉の目は、友だちを見るとほっとする。嬉しくなる。三葉が誰が好きで誰が苦手か、訊かなくても俺には分かる。婆ちゃんを目にすると、俺が知らないはずの思い出までがフォーカスの壊れた映写機みたいに、ぼんやりと頭に浮かぶ。体と記憶と感情は、分かちがたくムスビついている。」

以下略 AAS



59:反論
2016/09/20(火) 17:11:55.84 ID:pww8r1mDO
これをちゃんと理解すれば>>27までの説明はつくでしょう。
わからなければ補足します


60:反論
2016/09/20(火) 17:24:24.92 ID:pww8r1mDO
まあlineやiosについてはツッコミどころになるとは思いますが。
最後に>>37
これはたまたまテッシーが糸守湖のなりたちを思いだしてピンときただけでしょう。他の人々は十分な説明がなかったので最初信頼しなかっただけでしょう。
でも町長さえ説得できればみんな動くはずので、多分三葉が三葉の人格で説得に成功したのだと思います。
これは映画版の情報だけでも容易に理解できるでしょう。


61:反論
2016/09/20(火) 17:31:50.27 ID:pww8r1mDO
スレ主、貴方の感覚がずれているのではないのです。物語に対する理解が足りないからです。だから物語を深く理解するために何回も同じ映画を見るのだし、それでも面白いから大ヒットを飛ばしてるのです。だから私はそれをわかってもらうために下らない批評に長々と下らない反論をしたのです。はい論破。


62:反論[sage]
2016/09/20(火) 17:36:17.26 ID:pww8r1mDO
ageるなカスと思った貴方、>>52から見直しましょう


63:名無しNIPPER[sage]
2016/09/20(火) 17:40:45.76 ID:uXjXfB3uo
>主に小説版の記述を元に反論していきます
映画の批評をキャラに代弁させたSSに対して随分なご高説で草。
他人が読み取るに値しない反論であるという事は理解できますか?


64:名無しNIPPER
2016/09/20(火) 17:50:00.44 ID:g9Svk7RR0
このssはジャップのステマだろ


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