66: ◆1ZmpN0RELo[sage]
2017/06/04(日) 22:08:35.06 ID:86C7gO8zo
黒石丸「そう!きみたちただの一般才能もちは気にしなくていい!」
和人「やべーことやらされてた、やってたのは俺たちなんだからよ」
十六夜「ちょっとハードだけれどもね 生きてればめっけものよ」
ムツミ「あのー……僕たちは生きて帰ってこれるか不安なんですがそれは」
黒石丸「あきらめろ!」
ムツミ「ジーザス……」
腐川「というかあたし刑務所いきじゃない!!」
鳴子「大丈夫よ腐川さん、ぎりぎり少年法と精神鑑定で守ってくれるわ」
腐川「フォローになってないわよ!」
こんなにぎやかなやりとりも、
学園から出たらできなくなるんだろうな、
僕は心の中で冷静になってそうおもった。
桑田「ハァ……まぁたしかに、くすぶっててもしかたねーってか」
パンパンと桑田くんが頬を叩き気合を入れる。
桑田「うっし、いいじゃねえか、やってやろうじゃねえか!」
大神「我らは成すことを成さねばならぬ。自分たちにできることを」
朝日奈「そうだね、そうだよ!!」
舞園「ライブの前より緊張してきました……」
セレス「(まあぶっちゃけ消息をくらましつつカジノで稼げばいいだけのいつもの生活をすればいいわけですし)」
モノクマ「はいはーい 青春やってるところ悪いけどこのままこの先のエレベーターに乗ってねー」
モノクマ「底でお前たちの最初で最後の学級裁判を行うクマ!!」
苗木「よし、行こう!!」
モノクマ「無視かよ!!チキショー。まァいいやそんじゃ、バイなら」
ビヨヨーン
戦刃「大丈夫?盾子ちゃん、おっぱいもむ?」
ビヨヨーン
モノクマ「おまえ雄っぱいの領域ジャン」
ビヨヨーン
戦刃「えっ」
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