349:名無しのパー速民[sage saga]
2019/07/12(金) 03:06:35.14 ID:1n7dSYM+O
>>348
あーーーー、目玉焼きーーーー半熟ーーーー
カリカリのベーコン……レタス、、
……和食、ってやつですよね!
私、そういえばお味噌汁って飲んだこと、ないかもしれないです。ハイ。
お漬物も、そういえば……塩っぱいってことくらいしか……でも、聞いてるとおいしそう、です。すごく
【フィオに刺さったのは洋の朝食のほうだったーーと、いうのも和食を食べる習慣がほとんどないから当然の様な気もするのだけれど】
【それでも、彼女の表現はそれだけで“美味しそうーー食べたいー!”って思わせる魅力があった】
【彼女のお店で和食がもしあれば、それを頼んでみるのもいいかもしれないーー】
風の国のーー聞いたことあるかも……!
有名な場所なんですね! じゃぁきっとみんな知ってるし、知らない土地でも迷わず行けそうな気がします!
【まだ、お酒は飲めないけれど】
【楽しみが、増えた! 風の国にある、鈴音のお店に、お料理に】
【こんなに美味しそうにご飯を表現できるのだもの、これは、ものすごく……期待できそう】
【なんてわくわくしちゃってーー】
本当に今日はありがとうございました!
天音さんのお店にも、行きますね!
……ーーまた、ね!!
【帰る後ろ姿に大きく手を振ってーーもしそれに応えてくれたのならさらに大きく手を振って】
【その、1時間後くらいだろうかーー言うまでもなく彼女の食卓に並んだのはふわふわの甘い香りのパンと、カリカリのベーコンと、半熟の目玉焼きーー】
//絡みありがとうございました!とても楽しかったです!
1002Res/2899.93 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20