837: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/20(木) 03:35:46.36 ID:ra+boIlg0
本日はここまでです
ありがとうございました
838: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/21(金) 02:16:19.58 ID:bKt8Ivid0
すみません書き込みに失敗してました
実際、確認すると兵士たちはみな慌てふためいていた
これで帝国兵たちは、充分な兵装と設備なしに異人たちの街に近づくことはできなくなったのだ
839: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/21(金) 02:18:57.00 ID:bKt8Ivid0
氷魔「……これから……どうしましょう……?」
機械人「寝ろ。生身の肉体であればそうすべきだ」
ぶりっ子「言い方はやけに淡白ですけどぉ、実際敵もすぐに攻めては来られなさそうですし眠りましょうかぁ」
840: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/21(金) 02:31:31.57 ID:bKt8Ivid0
怪盗「街の人たちには悪いですけど、朝まで大通りでキャンプするしかなさそうですね」
狙撃少女「えぇ、外に出れば流石に安全は保証できなさそうです」
少年「あの向こうのキャンプも心配だな」
841: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/21(金) 02:53:42.50 ID:bKt8Ivid0
本日はここまでです
ありがとうございました
842: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/21(金) 19:53:42.37 ID:bKt8Ivid0
最初は大通りでキャンプをするつもりだったが、
まだ夜であることから、騒音が町人を起こすのを避けるために公園でキャンプをすることになった
中華「ふぅ……今の時間は?」
843: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/22(土) 03:41:13.81 ID:WcRIUREj0
仕方なく一行はそのまま眠った
〜翌日・陰週日曜日〜
844: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/22(土) 03:44:00.62 ID:WcRIUREj0
ぶりっ子「お店が開いてないのが歯痒いですねぇ」
怪盗「それより……外の様子を確認しませんか?」
狙撃少女「そうですね。機械人さんたちが砲撃で撤退させているか、あるいは進攻を食い止めているはずですけれど……やっぱり気になります」
845: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/22(土) 03:48:21.82 ID:WcRIUREj0
本日はここまでです
ありがとうございました
846: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/22(土) 19:37:23.64 ID:WcRIUREj0
ぶりっ子は機械人に自分のボロを出されるのを恐れ、
一人で裏門へと向かったのだった
機械人「む」
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