755: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 01:04:17.58 ID:h4b7/Eq30
男「ともかく、ここでまごついてはいられない。今度は裏門へ向かうぞ!」
ぶりっ子「ですねっ!」
756: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 01:49:45.91 ID:h4b7/Eq30
本日はここまでです
ありがとうございました
757: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 20:06:25.00 ID:h4b7/Eq30
すみません遅れました
老人「これ、そう思い詰めるな」
758: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 21:27:20.04 ID:h4b7/Eq30
忠告される怪盗をよそに、
信者たちを連れた男は大通りを進んでいく
??「待て!」
759:名無しNIPPER[sage]
2025/03/01(土) 09:08:03.96 ID:S37yB7hVO
帝国の鎧を着た若い正騎士の青年
760: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/01(土) 19:54:53.26 ID:hAVnNJIc0
正騎士「貴様らをここから先に進ませる訳にはいかない!」
男「知ったことじゃない。押し通るぞ」
761: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/01(土) 20:46:49.80 ID:hAVnNJIc0
炎魔「……私はちょっと相性が悪いですかね」
中華「しかし……なぜここにいるんだ?」
正騎士「裏門を突破したからさ」
762: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/02(日) 04:16:47.84 ID:DsH9KNwX0
正騎士「流石に、そこまで単純じゃないようだね」
ぶりっ子「察するに、あなたは遊撃手ですねぇ」
男「一人で立ち回れる精鋭を投入したという訳だ」
763: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/02(日) 04:29:55.64 ID:DsH9KNwX0
本日はここまでです
ありがとうございました
764: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/02(日) 19:45:34.67 ID:DsH9KNwX0
狙撃少女(妙ですね……状況は不利も不利なはず。なのに彼は落ち着き払っている)
戦場では高揚から恐怖を忘れる兵も少なくはない
だが、目の前の彼がそうであるように見えなかった
765:名無しNIPPER[sage]
2025/03/02(日) 20:45:10.50 ID:dPOz21O5o
皇帝から下賜された強力な魔翌力を秘めた道具の一つを持っている
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