751: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 03:11:18.83 ID:YO0lJ+CR0
男「魔神に対し崇拝や排斥・討滅をせず和解と対話を目指し魔神との共存を目指す!!」
彼はそう高らかに宣言した
少なくとも、彼にとって魔神とは中々に話せる連中であるからだ
752: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 03:15:09.42 ID:YO0lJ+CR0
ぶりっ子「た、助かりましたねぇ……」
邪教徒たちにどよめきが走る
突然の攻撃に、パニック寸前だ
753: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 03:19:40.14 ID:YO0lJ+CR0
本日はここまでです
ありがとうございました
754: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 19:11:18.49 ID:YO0lJ+CR0
少年「……超遠距離か?」
狙撃少女「確かに、私の持っているライフル……ではやや力不足ですが、そういうものなら撃てますね」
炎魔「……でも、弾は一発じゃないですよね?長距離をスナイプする重火器って、大抵一発しか撃たないイメージがありますけど」
755: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 01:04:17.58 ID:h4b7/Eq30
男「ともかく、ここでまごついてはいられない。今度は裏門へ向かうぞ!」
ぶりっ子「ですねっ!」
756: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 01:49:45.91 ID:h4b7/Eq30
本日はここまでです
ありがとうございました
757: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 20:06:25.00 ID:h4b7/Eq30
すみません遅れました
老人「これ、そう思い詰めるな」
758: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 21:27:20.04 ID:h4b7/Eq30
忠告される怪盗をよそに、
信者たちを連れた男は大通りを進んでいく
??「待て!」
759:名無しNIPPER[sage]
2025/03/01(土) 09:08:03.96 ID:S37yB7hVO
帝国の鎧を着た若い正騎士の青年
760: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/01(土) 19:54:53.26 ID:hAVnNJIc0
正騎士「貴様らをここから先に進ませる訳にはいかない!」
男「知ったことじゃない。押し通るぞ」
761: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/03/01(土) 20:46:49.80 ID:hAVnNJIc0
炎魔「……私はちょっと相性が悪いですかね」
中華「しかし……なぜここにいるんだ?」
正騎士「裏門を突破したからさ」
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