748: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/26(水) 02:41:30.70 ID:NfclsN7D0
本日はここまでです
ありがとうございました
749: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/26(水) 19:28:46.23 ID:NfclsN7D0
氷魔「……少なくとも……大きな被害は出ましたね……」
歓喜する信者たちを見て、
男はあることを思いついた
750:名無しNIPPER[sage]
2025/02/26(水) 19:45:46.94 ID:svxDskJ00
魔神に対し崇拝や排斥・討滅をせず和解と対話を目指し魔神との共存を目指す!!
言って男のその足元に数弾の弾丸が放たれた。何処から狙ったのか判らないがかなり遠くから撃たれたかもしれない
751: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 03:11:18.83 ID:YO0lJ+CR0
男「魔神に対し崇拝や排斥・討滅をせず和解と対話を目指し魔神との共存を目指す!!」
彼はそう高らかに宣言した
少なくとも、彼にとって魔神とは中々に話せる連中であるからだ
752: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 03:15:09.42 ID:YO0lJ+CR0
ぶりっ子「た、助かりましたねぇ……」
邪教徒たちにどよめきが走る
突然の攻撃に、パニック寸前だ
753: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 03:19:40.14 ID:YO0lJ+CR0
本日はここまでです
ありがとうございました
754: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/27(木) 19:11:18.49 ID:YO0lJ+CR0
少年「……超遠距離か?」
狙撃少女「確かに、私の持っているライフル……ではやや力不足ですが、そういうものなら撃てますね」
炎魔「……でも、弾は一発じゃないですよね?長距離をスナイプする重火器って、大抵一発しか撃たないイメージがありますけど」
755: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 01:04:17.58 ID:h4b7/Eq30
男「ともかく、ここでまごついてはいられない。今度は裏門へ向かうぞ!」
ぶりっ子「ですねっ!」
756: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 01:49:45.91 ID:h4b7/Eq30
本日はここまでです
ありがとうございました
757: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 20:06:25.00 ID:h4b7/Eq30
すみません遅れました
老人「これ、そう思い詰めるな」
758: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2025/02/28(金) 21:27:20.04 ID:h4b7/Eq30
忠告される怪盗をよそに、
信者たちを連れた男は大通りを進んでいく
??「待て!」
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