142: ◆7Jaa0lEkAo[saga]
2024/05/16(木) 20:50:24.40 ID:nlgsM34eo
「まだまだ、殴りあいだよ!!」
私はジャック君の体にパンチを仕掛けた
腹、足、胸。ジャック君を攻撃していく。だが…
「ダメージを与えている感触がない?」
ダメージを与えている感触がない。
「キミハパワーファイターナヨウダガ
キミノパワーデハオレノボウギョヲツラヌケナイ。
ムダダ」
「む、無駄じゃないもん。
おりゃぁああああああ!!」
私はジャック君の腹を叩く、胸を叩く、顔を叩く。
だけど通らない!!ジャック君に攻撃が通らない
「ミグルシイナ、オワラセテヤル。」
ジャック君は私に腹パンをして来た
「がはっ!!」
私は吹っ飛ぶ
とんでもないダメージが私に襲い掛かる
「ごほっ!!ごほっ!!」
私は地面に手をついて、ごほごほ咳をする
血を吐く
「コウサンスルキニナッタカナ?マダヤルカ?」
「まだまだ、行けるよ。」
私は笑顔を見せた、そしてジャック君に殴りかかる
219Res/105.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20